グルコサミン コンドロイチンを飲んでみた

グルコサミンを飲んで

何年か前に膝を痛め、病院に行くほどの痛さではないのですが毎日、膝に違和感のある感じで気になっていました。
時々、動かすのが痛いと思える激痛があるので、友達に相談したところグルコサミンを勧められて、1週間ぐらい試しに飲んでみようと思い飲んでみました。
2、3日はいつもと変わらない状態だったのですが、その後、膝の違和感がなくなり、痛みも激しい感じの痛さを感じることがなくなりました。
それから毎日グルコサミンを飲むようになりました。
私が飲んでいるのは、顆粒で飲みやすいです。
その後、膝の痛みもなくなり、効果があって良かったと思っています。

クッションの役割を果たすグルコサミン

グルコサミンの役割は、骨と骨との間にあり、それらの衝撃を軽減させる、クッションの役割をしています。
元来、すべての動物がもっているもので、若くて健康であれば自身で生成することが可能です。
しかし、その反面、加齢とともに減少するのがグルコサミンの特徴です。
歳をとると膝の痛みや腰の痛みが出てくるのはそのためです。
なので、それらを改善するためには、グルコサミンを摂取する必要があります。
グルコサミンは、食品だけから摂ることは難しい成分なので、 サプリメントで摂るのが一番効率の良い方法と言えるでしょう。

安全なものが一番です

歌が頭でぐるぐる回ってしまうようなCMがあったりと、グルコサミンの商品は数多く出回っていますね。

膝の関節の痛みや腰痛に効果があるといわれて、世界でも広く実証されているみたいです。

膝の関節痛は、歩行や階段の上り下りがこんなになるため、生活に支障がでてしまいますね。

主人の母が関節痛で、身近で見ているもので、心を痛めてしまいます。
それが改善される商品だから、これだけ注目されるのも納得ですね。

ただ、純度が低いものはあまり効果を得られないとか。
数ある中からしっかりと選び出す必要があるようですね。

グルコサミンの有用性について

みなさんは、グルコサミンという言葉を聞いた事がありますでしょうか。
最近は、特に通販番組などでもよく聞くようになってきたグルコサミンですが、その有用性についてはよく分からないという方もおられると思います。

このグルコサミンが、特に重要とされている事のひとつに関節の細胞の新陳代謝に役立っているという点があります。
そして、このグルコサミンは、本来体内で生成されるのですが、年齢と共にその量も減少してきます。
するとグルコサミンが不足して、軟骨がすり減っていき、関節痛を引き起こすと言われています。

ですので、ある程度年齢を重ねたら、外からグルコサミンを摂取する必要があります。

参考サイト

<ご参考資料>グルコサミン、コンドロイチン、ケルセチン配糖体含有サプリメントが犬の関節症を改善する事を確認 2008.2.15 ニュースリリース サントリー

http://www.suntory.co.jp/news/2008/10024.html